日比谷公園と言えば、日比谷野外音楽堂!!
てはいっても、高校時代(だったような)にTHE BLUE HEARTSの最後のライブに来たことがあるぐらいだが。
ヒロトが最後のほうで「しばらく会えないかもしれない」と言っていたのが今でも覚えている(そのライブのちょっと後に解散した)
2010年3月13日土曜日
2010年2月13日土曜日
カレー炒飯
久々の更新!!
休日のお昼によく炒飯を作るが、今日はカレー炒飯を作ってみた。
��材料>
ご飯、たまご×2、鶏肉、ネギ
塩、味の素、こしょう、カレーパウダー
��作り方>
��.鶏肉にカレーパウダーをまぶし、赤身がなくなるまで焼く。焼けたら取り出しておく
��.普通の炒飯を作るように、油、たまご、ご飯を入れ、炒める。
��.ご飯がぱらぱらになったら、塩、味の素、こしょうを入れる。
同時に、カレーパウダーを適当に多めに入れる。
��.ある程度混じったら、ねぎと1の鶏肉をいれ、適当に炒めてできあがり。

ぱらぱらというか、ぱさぱさしてるな。。。
食えなくはないが、もうちょっとぱさぱさじゃないほうがいいな。
休日のお昼によく炒飯を作るが、今日はカレー炒飯を作ってみた。
��材料>
ご飯、たまご×2、鶏肉、ネギ
塩、味の素、こしょう、カレーパウダー
��作り方>
��.鶏肉にカレーパウダーをまぶし、赤身がなくなるまで焼く。焼けたら取り出しておく
��.普通の炒飯を作るように、油、たまご、ご飯を入れ、炒める。
��.ご飯がぱらぱらになったら、塩、味の素、こしょうを入れる。
同時に、カレーパウダーを適当に多めに入れる。
��.ある程度混じったら、ねぎと1の鶏肉をいれ、適当に炒めてできあがり。
ぱらぱらというか、ぱさぱさしてるな。。。
食えなくはないが、もうちょっとぱさぱさじゃないほうがいいな。
2009年10月7日水曜日
サンゴ保全:慶良間諸島周辺でダイバー制限へ
サンゴ保全:慶良間諸島周辺でダイバー制限へ
http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20091006rky00m040005000c.html
慶良間諸島で、サンゴを守るために、ダイバーの頭数の規制をかけるそうだ。。。
記事を読む限りでは、数の規制しか書かれていないな。
いろんなところで潜ってると、驚くほどに、水中の環境(サンゴに限らず)への配慮がない人を見る。
この前、八幡野@伊豆で潜っていたとき、カクレクマノミが住みついているちっちゃなイソギンチャクがあった(いた)。一緒のグループで潜っていた女(他人)が、そのカクレクマノミを写真をとっていた。その女は、写真を撮り終えたらしく、ちょっと浮上していったと思いきや、そのイソギンチャクの上にフィンで立ってしまった
。カクレクマノミは大慌てしていた。もちろん、わざとではないんだろうけど、わざとでない分たちが悪い。配慮がなさすぎる
。
そういったダイバーたちがいる限り、いくら頭数を減らしても、水中環境の破壊は進んでしまうだろうな。
環境への配慮・意識を向上させる教育を受けさせるとか、海外のリゾートでやってるようなグローブ禁止、着底禁止とか、ダイビングスキルによる規制(中性浮力が取れる人だけ、みたいな)とかのほうが、効果があるんではないでしょうか。(と、書きつつ、スキルによる規制は具体的な方法が難しいな。)
と、ダイビング歴1年の人間が偉そうに書いてみました。
http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20091006rky00m040005000c.html
慶良間諸島で、サンゴを守るために、ダイバーの頭数の規制をかけるそうだ。。。
記事を読む限りでは、数の規制しか書かれていないな。
いろんなところで潜ってると、驚くほどに、水中の環境(サンゴに限らず)への配慮がない人を見る。
この前、八幡野@伊豆で潜っていたとき、カクレクマノミが住みついているちっちゃなイソギンチャクがあった(いた)。一緒のグループで潜っていた女(他人)が、そのカクレクマノミを写真をとっていた。その女は、写真を撮り終えたらしく、ちょっと浮上していったと思いきや、そのイソギンチャクの上にフィンで立ってしまった
そういったダイバーたちがいる限り、いくら頭数を減らしても、水中環境の破壊は進んでしまうだろうな。
環境への配慮・意識を向上させる教育を受けさせるとか、海外のリゾートでやってるようなグローブ禁止、着底禁止とか、ダイビングスキルによる規制(中性浮力が取れる人だけ、みたいな)とかのほうが、効果があるんではないでしょうか。(と、書きつつ、スキルによる規制は具体的な方法が難しいな。)
と、ダイビング歴1年の人間が偉そうに書いてみました。
2009年10月5日月曜日
石垣島旅行その3
ブログを書きたくなる気力が、潜りに行く頻度に追いつかない今日この頃。。。
約1か月前の9/2石垣島3日目、ダイビング最終日のログ。
この日は、海がやや荒れてマンタに会える(確率が高い)マンタスクランブルには行くことができなかった。結局、3日石垣島にいて、マンタを見たのは初日の1枚だけとなってしまった。。。いずれリベンジに来たい。
DiveNo66 米原Wリーフ南
9:24~10:18
気温:32度
水温:29.7度
深度:14.9m/8.6m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->50
見たもの:
ハタタテハゼ
伊豆ではアイドル級のきれいなハゼのひとつ。石垣島では普通種のごとくいたるところにいた。


ヨツメトラギス
疑似の目を持っている。魚が獲物を狙うとき、目を目標に狙うらしく、疑似の目を持っている魚が結構いる。

ハナビラクマノミ

ヘラヤガラ

セジロクマノミ

コブシメ
この時期にいるのは珍しいらしい。

クロメガネスズメダイ、オグロトラギス、ハマクマノミ、クマノミ、カクレクマノミ・・・
DiveNo67 米原Wリーフ東
11:00~11:51
気温:32度
水温:30.3度
深度:17.3m/4.3m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->50
見たもの:
デバスズメダイ
いたるところにいた。テーブルサンゴの上で群れているのがきれいだった。

アオヤガラ

イシガキスズメダイ、カスミアジ、イッカクガニ、ハナアイゴ、モンツキハギ、アオリイカ
DiveNo66 伊土名水路
13:52~14:47
気温:32度
水温:29.8度
深度:17.3m/6.8m(max/ave)
透明度:15m
残圧:190->70
見たもの:
ハダカハオオコゼ

カクレクマノミ
日本では6種類のクマノミが見られるが、やっぱりカクレクマノミが好きだ。
ディズニー映画のニモのモデルになってしまったが故、映画がはやっていた時期は心ない人たちにより乱獲、密漁のターゲットにされてしまった。それを聞いて以来、ディズニーと熱帯魚を販売・飼育する店、人が嫌いになってしまった。。。


サカサクラゲ、ヘコアユ、ヒラムシ、アカカマス、ノコギリダイ、イソギンチャクエビ、
スカシテンジュクダイ、キンメモドキ
約1か月前の9/2石垣島3日目、ダイビング最終日のログ。
この日は、海がやや荒れてマンタに会える(確率が高い)マンタスクランブルには行くことができなかった。結局、3日石垣島にいて、マンタを見たのは初日の1枚だけとなってしまった。。。いずれリベンジに来たい。
DiveNo66 米原Wリーフ南
9:24~10:18
気温:32度
水温:29.7度
深度:14.9m/8.6m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->50
見たもの:
ハタタテハゼ
伊豆ではアイドル級のきれいなハゼのひとつ。石垣島では普通種のごとくいたるところにいた。
ヨツメトラギス
疑似の目を持っている。魚が獲物を狙うとき、目を目標に狙うらしく、疑似の目を持っている魚が結構いる。
ハナビラクマノミ
ヘラヤガラ
セジロクマノミ
コブシメ
この時期にいるのは珍しいらしい。
クロメガネスズメダイ、オグロトラギス、ハマクマノミ、クマノミ、カクレクマノミ・・・
DiveNo67 米原Wリーフ東
11:00~11:51
気温:32度
水温:30.3度
深度:17.3m/4.3m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->50
見たもの:
デバスズメダイ
いたるところにいた。テーブルサンゴの上で群れているのがきれいだった。
アオヤガラ
イシガキスズメダイ、カスミアジ、イッカクガニ、ハナアイゴ、モンツキハギ、アオリイカ
DiveNo66 伊土名水路
13:52~14:47
気温:32度
水温:29.8度
深度:17.3m/6.8m(max/ave)
透明度:15m
残圧:190->70
見たもの:
ハダカハオオコゼ
カクレクマノミ
日本では6種類のクマノミが見られるが、やっぱりカクレクマノミが好きだ。
ディズニー映画のニモのモデルになってしまったが故、映画がはやっていた時期は心ない人たちにより乱獲、密漁のターゲットにされてしまった。それを聞いて以来、ディズニーと熱帯魚を販売・飼育する店、人が嫌いになってしまった。。。
サカサクラゲ、ヘコアユ、ヒラムシ、アカカマス、ノコギリダイ、イソギンチャクエビ、
スカシテンジュクダイ、キンメモドキ
2009年9月25日金曜日
石垣島旅行 その2
DiveNo63 川平石崎マンタスクランブル
9:40~10:21
気温:33度
水温:29.8度
深度:12.2m/9.7m(max/ave)
透明度:25m
残圧:200->40
見たもの:
クマノミ

イソギンチャクモエビ

クマノミ、 セジロクマノミ、ミツボシクロスズメダイ、フエヤッコダイ
DiveNo64 米原Wリーフ北
11:17~12:04
気温:33度
水温:29.7度
深度:22.8m/8.4m(max/ave)
透明度:25m
残圧:200->80
見たもの:
アマミスズメダイ

パラオサンゴ


ウミウシカクレエビ
バイカナマコ
ヒレナガスズメダイyg
ニセネッタイスズメダイ
ウミシダ
スミレナガハナダイ
ハナゴイ
オニヒトデ
サンゴを食べてしまうオニヒトデの実物を見た。
以下、ガイドさんのお話。
石垣島では、各ショップでオニヒトデの駆除は行っているが、オニヒトデから石垣島のすべてのサンゴを守るは、とても無理とのこと。
よって、オニヒトデの駆除は、優先順位をつけざるを得なく、シュノーケルやダイビングの観光資源として活かせる場所を優先的に駆除しているとのことだった。
雑誌だと、石垣島の北部は、すごいサンゴや大物が見られるポイントとして紹介されているが、実際はいくつかのポイントは、オニヒトデで壊滅状態とのことだった。
う~ん・・・・。
現状を考えると、ベターな選択だとは思う。
だけど、
・オニヒトデにとっての天敵のホラカイの乱獲
・栄養価の高い排水の流入等
といった人間の活動によって、オニヒトデを大量発生させてしまっていることを考えると、結局は、人間などいないほうが、環境にとって一番良いのではないかと考えてしまう。
DiveNo65 米原Wリーフ西
14:00~14:46
気温:33度
水温:28.9度
深度:24.4m/10.0m(max/ave)
透明度:20m
残圧:190->60
見たもの:
シマキンチャクフグ
アケボノチョウチョウオ
オグロクロユリハゼ
ハタタテハゼ
バブルコーラルシュリンプ
ムチカラマツサンゴ
ムチカラマツエビ
ガラスハゼ
ハマクマノミ
デバスズメダイ
ネッタイスズメダイ
サンゴの道


9:40~10:21
気温:33度
水温:29.8度
深度:12.2m/9.7m(max/ave)
透明度:25m
残圧:200->40
見たもの:
クマノミ
イソギンチャクモエビ
クマノミ、 セジロクマノミ、ミツボシクロスズメダイ、フエヤッコダイ
DiveNo64 米原Wリーフ北
11:17~12:04
気温:33度
水温:29.7度
深度:22.8m/8.4m(max/ave)
透明度:25m
残圧:200->80
見たもの:
アマミスズメダイ
パラオサンゴ
ウミウシカクレエビ
バイカナマコ
ヒレナガスズメダイyg
ニセネッタイスズメダイ
ウミシダ
スミレナガハナダイ
ハナゴイ
オニヒトデ
サンゴを食べてしまうオニヒトデの実物を見た。
以下、ガイドさんのお話。
石垣島では、各ショップでオニヒトデの駆除は行っているが、オニヒトデから石垣島のすべてのサンゴを守るは、とても無理とのこと。
よって、オニヒトデの駆除は、優先順位をつけざるを得なく、シュノーケルやダイビングの観光資源として活かせる場所を優先的に駆除しているとのことだった。
雑誌だと、石垣島の北部は、すごいサンゴや大物が見られるポイントとして紹介されているが、実際はいくつかのポイントは、オニヒトデで壊滅状態とのことだった。
う~ん・・・・。
現状を考えると、ベターな選択だとは思う。
だけど、
・オニヒトデにとっての天敵のホラカイの乱獲
・栄養価の高い排水の流入等
といった人間の活動によって、オニヒトデを大量発生させてしまっていることを考えると、結局は、人間などいないほうが、環境にとって一番良いのではないかと考えてしまう。
DiveNo65 米原Wリーフ西
14:00~14:46
気温:33度
水温:28.9度
深度:24.4m/10.0m(max/ave)
透明度:20m
残圧:190->60
見たもの:
シマキンチャクフグ
アケボノチョウチョウオ
オグロクロユリハゼ
ハタタテハゼ
バブルコーラルシュリンプ
ムチカラマツサンゴ
ムチカラマツエビ
ガラスハゼ
ハマクマノミ
デバスズメダイ
ネッタイスズメダイ
サンゴの道
2009年9月10日木曜日
石垣島旅行 その1
先週(8/29-9/6)の夏休みを利用して石垣島に潜りに行ってきた。
8/30
吉祥寺からリムジンバスで羽田空港へ(\1000ぐらい)。
その後、那覇経由で石垣島へ。羽田を11:30ぐらいに出発、那覇経由で石垣島に15:30ぐらいに着。
今回は、ダイビングでお世話になるサービスに併設されている宿に泊まった。
ダイビングサービスの方に迎えに来てもらい、約30分かけて宿へ。
宿は川平湾の北側にあり、あえて自然しかないところに泊ってみた。
宿に到着後、ダイビングの受付をした。
なお、車の中で、Cカードを忘れたことに気づく
。。。
まあ、チェックしないサービスもあるし、黙ってたら何事もなくいけるかと思いきや、ここのサービスではちゃんとチェックされてしまった。![[もうやだ~(悲しい顔)]](https://lh3.googleusercontent.com/blogger_img_proxy/AEn0k_s-D8R62kR21XrB4JRSHu0arZniQmti7IHZRkfD01CkQcOrvbNNecHvCdGQ3UFT89EaJ4KKV3PB8gvhWSE2upa7LyIXnksw2i0a9O4I9A=s0-d)
忘れたとことを言うと、「まあ、大丈夫だとは思うけどちゃんと潜れなかったら体験ダイビング扱いにするよ!」と脅される。。。
へこみつつ、この日は適当に過ごし、翌日からのダイビングに備える。
8/31
��本目
DiveNo60 樹下美人の根
9:32~10:31
気温:33度
水温:29.9度(生ぬるい。。。)
深度:10.9m/6.3m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->60
見たもの:
樹下美人の根

クマノミ

ハナミノカサゴ、ネッタイミノカサゴ、イシガキカエルウオ、ハタタテハゼ、
オキナワサンゴアマダイ、キンギョハナダイなど
記念すべき、リゾート1本目!!
前日の脅しがきいたのか、ボートからエントリーした後、潜行にもたつく。
どうにか潜行し、水底集合後は、普通に潜ることができた。
さすが、沖縄!!ってかんじで、水が暖かい&透明度がいい!!
��本目
DiveNo61 川平石崎マンタスクランブル
11:14~12:02
気温:33度
水温:29.8度
深度:15.0m/10.3m(max/ave)
透明度:25m
残圧:200->40
見たもの:
マンタ(オス)

今回の旅行を石垣島にした最大の理由のマンタが世界的にも高確率で見られるというポイント。
マンタたちは根にすむ小魚たちにクリーニングしてもらうためにやってくるらしい。
運がいいと、数枚のマンタが根をホバリングしているところを見ることができる。
ポイントにつくと、10隻ぐらいの船がいた。潜っても、至る所でダイバーがはく泡が見える。
普通は根につかまって、マンタの登場を待つんだが、人が多すぎて待つ根がなかったらしく、あたりを泳ぎ始める。
中層を泳いでいたので、特にめぼしい魚もおらず、ひたすら泳ぐ。泳げども泳げども、マンタ現れず。
もうそろそろ終わりかなと思った頃に、やっと1枚現れた。
残念ながら、ホバリングすることなく、ただ通り過ぎていってしまった。
見ていた時間 約10秒。まあ、明日があるさ、と思ってこの日はあがっていった。
まさか、これが唯一のマンタになってしまうことも知らずに。。。
��本目
DiveNo62 荒川ヨスジの根
13:50~14:32
気温:33度
水温:28.7度
深度:20.8m/14.2m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->50
見たもの:
ヨスジフエダイ

ハナミノカサゴyg & ad

アマミスズメダイ、ヤッコダイ、ツカエイ、アカヒメジ、キンメモドキ、スカシテンジュクダイ、ガーデンイール、ゴマハギ
ポイントの名前にもつけられたヨスジフエダイがすごい群れていた。
��日目以降は後日!!
8/30
吉祥寺からリムジンバスで羽田空港へ(\1000ぐらい)。
その後、那覇経由で石垣島へ。羽田を11:30ぐらいに出発、那覇経由で石垣島に15:30ぐらいに着。
今回は、ダイビングでお世話になるサービスに併設されている宿に泊まった。
ダイビングサービスの方に迎えに来てもらい、約30分かけて宿へ。
宿は川平湾の北側にあり、あえて自然しかないところに泊ってみた。
宿に到着後、ダイビングの受付をした。
なお、車の中で、Cカードを忘れたことに気づく
まあ、チェックしないサービスもあるし、黙ってたら何事もなくいけるかと思いきや、ここのサービスではちゃんとチェックされてしまった。
忘れたとことを言うと、「まあ、大丈夫だとは思うけどちゃんと潜れなかったら体験ダイビング扱いにするよ!」と脅される。。。
へこみつつ、この日は適当に過ごし、翌日からのダイビングに備える。
8/31
��本目
DiveNo60 樹下美人の根
9:32~10:31
気温:33度
水温:29.9度(生ぬるい。。。)
深度:10.9m/6.3m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->60
見たもの:
樹下美人の根
クマノミ
ハナミノカサゴ、ネッタイミノカサゴ、イシガキカエルウオ、ハタタテハゼ、
オキナワサンゴアマダイ、キンギョハナダイなど
記念すべき、リゾート1本目!!
前日の脅しがきいたのか、ボートからエントリーした後、潜行にもたつく。
どうにか潜行し、水底集合後は、普通に潜ることができた。
さすが、沖縄!!ってかんじで、水が暖かい&透明度がいい!!
��本目
DiveNo61 川平石崎マンタスクランブル
11:14~12:02
気温:33度
水温:29.8度
深度:15.0m/10.3m(max/ave)
透明度:25m
残圧:200->40
見たもの:
マンタ(オス)
今回の旅行を石垣島にした最大の理由のマンタが世界的にも高確率で見られるというポイント。
マンタたちは根にすむ小魚たちにクリーニングしてもらうためにやってくるらしい。
運がいいと、数枚のマンタが根をホバリングしているところを見ることができる。
ポイントにつくと、10隻ぐらいの船がいた。潜っても、至る所でダイバーがはく泡が見える。
普通は根につかまって、マンタの登場を待つんだが、人が多すぎて待つ根がなかったらしく、あたりを泳ぎ始める。
中層を泳いでいたので、特にめぼしい魚もおらず、ひたすら泳ぐ。泳げども泳げども、マンタ現れず。
もうそろそろ終わりかなと思った頃に、やっと1枚現れた。
残念ながら、ホバリングすることなく、ただ通り過ぎていってしまった。
見ていた時間 約10秒。まあ、明日があるさ、と思ってこの日はあがっていった。
まさか、これが唯一のマンタになってしまうことも知らずに。。。
��本目
DiveNo62 荒川ヨスジの根
13:50~14:32
気温:33度
水温:28.7度
深度:20.8m/14.2m(max/ave)
透明度:20m
残圧:200->50
見たもの:
ヨスジフエダイ
ハナミノカサゴyg & ad
アマミスズメダイ、ヤッコダイ、ツカエイ、アカヒメジ、キンメモドキ、スカシテンジュクダイ、ガーデンイール、ゴマハギ
ポイントの名前にもつけられたヨスジフエダイがすごい群れていた。
��日目以降は後日!!
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